下原八幡神社
・北緯35.673758
・東経137.169499
鉄道なんだから座標で書かれても、、、
〒509-1613 岐阜県下呂市金山町中津原
に行ってきた。
けど、1枚目の写真は全く別の場所で撮影。
飛騨小坂にある道の駅。
あれ?引きこもらなくていいの?
この日はどこの道の駅も閉店。
飢え死にしそうで慌てて岐阜から去る日であった。
こちらが真面目に神社で撮影。
列車が来るとこんな感じ。
今度はちゃんと鉄。
岐阜起点68.398kmです。
そこそこ傾いているような?
たいしたことない?
本殿はこんな感じ。
一応100円だけお賽銭を入れてきた。
こんな感じで駆け抜けていく。
今度は上から撮ってみた。
境内の印象は無いけど踏切から撮影。
帰路は駅で休憩がてら撮影。
コンパクトデジカメなので、いや腕が悪くてぶれてしまった。
最近の撮り鉄は海外が多い。
久しぶりに国内で満喫の1日やった。
2020年4月29日水曜日
2020年4月12日日曜日
Sail La Mer ライブ配信コンサート
2月後半ごろからだろうか?武漢肺炎の感染拡大によりあらゆるものが縮小されていく。
飲食店は営業時間が短くなったり、臨時休業になたりしていく。
スポーツ大会も軒並み中止。
そんな流れの中、クラシックコンサートも中止が相次ぐ。
飲食店が店を閉めれば所得がなくなる。
音楽家は演奏会が無くなれば所得がなくなる。
飲食店には持ち帰りという技が使える。
じゃー音楽家はどうするか?
ネット配信(ライブ配信)に活路を見出す方が現れた。
SNSを見ているとネット配信に否定的な音楽家もいるようだ。
当然、音質は最悪。
タダで見られてしまうリスクもある。
自分自身、お金を払うことに抵抗は無いけど、生演奏に比べたら、、、。
そんな思いを持ちつつ、初めてのライブ配信コンサートのチケットを購入した。
「セイル・ラ・メール」
2019年に結成された、ソプラノとハープのデュオユニット。
(セイル・ラ・メールのHPをキャプチャー)
ソプラノ ・・・ 奥脇泉さん
クラシック・ア・カペラグループ「Aura」の名古屋公演でいつも楽しく聴かせていただいている。
ソロでもやっていける実力のある方。
ハープ ・・・ 邊見美帆子さん
なかなかお目にかかれない楽器である。
思い浮かぶのは、チャイコフスキーの組曲「くるみ割り人形」にある「花のワルツ」。
そんな状態だから演奏家の方も知らない。
今回、初めて演奏を聴かせていただく方である。
セイル・ラ・メールは関東を中心に活動されているので、名古屋でのコンサートは難しいと思う。
遠隔地からでも楽しめるので、自粛が逆に良い機会となった。
コンサートの運営は「LIVE CONNECTION(ライブコネクション)」が行う。
チケット代金は1000円で、16時から21時まで5組の音楽家の方が演奏される。(各45分ステージ15分転換)
セイル・ラ・メールは19時から。
と、開催日を楽しみにしていたら関東に非常事態宣言が。
そして、ライブコンサートはハープだけのソロに変更。。。
残念だけど正しい選択。
(LIVE CONNECTIONのライブ画像をキャプチャー)
19時開始なので18:45からこのような画像が表示される。
キャプチャー画の右下にあるのはチャット。
通常のコンサートは一方通行だけどライブコンサートだと双方向になる。
(LIVE CONNECTIONのライブ画像をキャプチャー)
セイル・ラ・メールの紹介から始まる。
机に携帯端末があることに注目。
演奏が終わるたびに端末を確認、チャットに対してトークで対応されてました。
チャットは運営側でも見ており、足元ペダルの動きが見たいとリクエストがあったら、足元も見えるようになる。
文字のコミュニケーション。
タイでは笑いのことを55555と5をいくつか並べて書く。
ライブ配信のコンサートで拍手は88888と8が並んでいた。
ハープはオーケストラに混ざると音がかき消されてしまうけど、セイル・ラ・メールだと楽器はハープだけだから透き通った美しい音色を楽しむことができる。
ネット配信の音質。
思っていたより悪化せず聴ける。
画質は少し荒れていたが音の方が大事である。
(LIVE CONNECTIONの画像をキャプチャー)
おひねり。
演奏中、チャット欄に運営側からアドレスの記載があった。
アドレスから入っていくと当日ライブ配信されている方の一覧になっていて1000円、3000円、5000円と3種類あった。
お渡ししたい方の、お渡ししたい金額をクリックするとこのような画像が出てくる。
金額を変えても画像は同じで金額欄の数字だけ異なっていた。
ところで「おひねり」って何?
昔の舞台でお金を紙に包んで投げ渡していた。
ひねってあるからおひねり。
なるほど!
ということで購入?と書いていいのか?
恥ずかしいので金額は消した。
おひねりにも律義にチケットを発行。
生演奏では味わえない双方向コミュニケーションが一番良かった。(生演奏で双方向をやったら収拾がつかなくなる)
距離の壁も超えることができる。
開催場所にも縛られない。(自宅から配信の方もいた)
ライブ配信が当たり前になると新鮮さがなくなり、おひねり無くていいや。
となってしまう。
これは早くやったもん勝ちだと思った。
聴き逃して悔しい思いをされた方、再放送はありませんが、
こちら
をどうぞ。
なんだかんだ言っても生演奏が一番。
早く平和な日々が戻ってきて欲しい。
飲食店は営業時間が短くなったり、臨時休業になたりしていく。
スポーツ大会も軒並み中止。
そんな流れの中、クラシックコンサートも中止が相次ぐ。
飲食店が店を閉めれば所得がなくなる。
音楽家は演奏会が無くなれば所得がなくなる。
飲食店には持ち帰りという技が使える。
じゃー音楽家はどうするか?
ネット配信(ライブ配信)に活路を見出す方が現れた。
SNSを見ているとネット配信に否定的な音楽家もいるようだ。
当然、音質は最悪。
タダで見られてしまうリスクもある。
自分自身、お金を払うことに抵抗は無いけど、生演奏に比べたら、、、。
そんな思いを持ちつつ、初めてのライブ配信コンサートのチケットを購入した。
「セイル・ラ・メール」
2019年に結成された、ソプラノとハープのデュオユニット。
(セイル・ラ・メールのHPをキャプチャー)
ソプラノ ・・・ 奥脇泉さん
クラシック・ア・カペラグループ「Aura」の名古屋公演でいつも楽しく聴かせていただいている。
ソロでもやっていける実力のある方。
ハープ ・・・ 邊見美帆子さん
なかなかお目にかかれない楽器である。
思い浮かぶのは、チャイコフスキーの組曲「くるみ割り人形」にある「花のワルツ」。
そんな状態だから演奏家の方も知らない。
今回、初めて演奏を聴かせていただく方である。
セイル・ラ・メールは関東を中心に活動されているので、名古屋でのコンサートは難しいと思う。
遠隔地からでも楽しめるので、自粛が逆に良い機会となった。
コンサートの運営は「LIVE CONNECTION(ライブコネクション)」が行う。
チケット代金は1000円で、16時から21時まで5組の音楽家の方が演奏される。(各45分ステージ15分転換)
セイル・ラ・メールは19時から。
と、開催日を楽しみにしていたら関東に非常事態宣言が。
そして、ライブコンサートはハープだけのソロに変更。。。
残念だけど正しい選択。
(LIVE CONNECTIONのライブ画像をキャプチャー)
19時開始なので18:45からこのような画像が表示される。
キャプチャー画の右下にあるのはチャット。
通常のコンサートは一方通行だけどライブコンサートだと双方向になる。
(LIVE CONNECTIONのライブ画像をキャプチャー)
セイル・ラ・メールの紹介から始まる。
机に携帯端末があることに注目。
演奏が終わるたびに端末を確認、チャットに対してトークで対応されてました。
チャットは運営側でも見ており、足元ペダルの動きが見たいとリクエストがあったら、足元も見えるようになる。
文字のコミュニケーション。
タイでは笑いのことを55555と5をいくつか並べて書く。
ライブ配信のコンサートで拍手は88888と8が並んでいた。
ハープはオーケストラに混ざると音がかき消されてしまうけど、セイル・ラ・メールだと楽器はハープだけだから透き通った美しい音色を楽しむことができる。
ネット配信の音質。
思っていたより悪化せず聴ける。
画質は少し荒れていたが音の方が大事である。
(LIVE CONNECTIONの画像をキャプチャー)
おひねり。
演奏中、チャット欄に運営側からアドレスの記載があった。
アドレスから入っていくと当日ライブ配信されている方の一覧になっていて1000円、3000円、5000円と3種類あった。
お渡ししたい方の、お渡ししたい金額をクリックするとこのような画像が出てくる。
金額を変えても画像は同じで金額欄の数字だけ異なっていた。
ところで「おひねり」って何?
昔の舞台でお金を紙に包んで投げ渡していた。
ひねってあるからおひねり。
なるほど!
ということで購入?と書いていいのか?
恥ずかしいので金額は消した。
おひねりにも律義にチケットを発行。
生演奏では味わえない双方向コミュニケーションが一番良かった。(生演奏で双方向をやったら収拾がつかなくなる)
距離の壁も超えることができる。
開催場所にも縛られない。(自宅から配信の方もいた)
ライブ配信が当たり前になると新鮮さがなくなり、おひねり無くていいや。
となってしまう。
これは早くやったもん勝ちだと思った。
聴き逃して悔しい思いをされた方、再放送はありませんが、
こちら
をどうぞ。
なんだかんだ言っても生演奏が一番。
早く平和な日々が戻ってきて欲しい。
2020年2月10日月曜日
タイに行ったのは手段の旅 第2段 <4日目>
ドンムアン空港はLCC専用空港となったがラウンジがある。
しかも制限エリア内でも3ヶ所ある。
今朝のホテル出発時刻は5時半。
ラウンジはとてもありがたい。
スワンナプーム空港に比べると少し見劣りするが、それでもラウンジの存在は素晴らしいことである。
仮にラウンジがなくても、24時間営業の空港なので飲食店も数多くありタイの凄さを実感する。
これから6時間を共にするボーイング737-800、機体番号HS-LULである。
タイライオンエアのIATA航空会社コードはSL。鉄ヲタ的に親近感が湧く。
日本人の若い女の子がプラ容器に入ったドリンクを手に持ってゲートへやってきた。
持ち込み禁止と言われションボリ。待合室の椅子に座って飲んでいた。
カバンに入れて乗れば良いと教えてあげようかと思ったけど勇気がでず、、、。
ルール上、持ち込み禁止だけど乗ってしまえばガチガチではない。
LCCを色々ネットで読むと機内でも注意された記載もあるけど、、、。
で、機内は3列シート。自分は別料金を払って通路側の席を買っておいた。
隣に日本人男性の2人組。
シートポケットには持ち込んだペットボトル。
離陸前なのに缶ビールも飲み始める。
フルサービスキャリアでも持ち込みのアルコールを飲むことは禁じられている。
海外は個人間のバラツキが大きい。
持ち込む、持ち込まないは利用者各自の判断と運である。
機内はかなり空いていた。今日だけを見ると撤退を感じてしまう。
ベルトサイン消灯後、目で座席移動を訴えたらOKが出たので席移動した。
LCCだけど機内食?が配られてビックリ!
話しネタで事前オーダーしておいた機内食はコチラ。水はセットでついてくる。
やはりパッケージは小さい。
数時間後、スープか?カップラーメンか?オーダーした人がいて、良い香りが漂う。
負けそうや、、、。
前方の座席は座席指定料金でも別枠で高くなるので、テーブルをセットして立入禁止に。
機内が空いていたので、それ以外の席は比較的自由に移動できていた。
つかつかと歩いてきて、肘掛けを上げて横になる女性も見かけた。
先のビール持ち込みの男性2人組。
そのうちの1人は分厚い文庫本を持ち込んでいた。
自分は行きの重量制限により時間をつぶせるものは何もなし。
ただひたすら時の流れを待って名古屋に到着。
行きは第1ターミナルだった。
帰りは第2ターミナル。
初めての第2ターミナルである。
まるで倉庫の中を歩くかのような作り。パイプとかむき出しである。
とにかく安く。
ま、それで困ることは無いけど。
あえて困ることをあげるなら駅までメチャクチャ遠い。
そして北風を露骨に受ける外の通路をひたすら歩く。
さて、タイのLCC2社だが、今後どちらの会社も積極的に利用したい。
タイエアアジアXは自動放送による日本語放送が、タイライオンエアは原稿を見ながら読む感じで日本語放送があった。
他、両社とも日本語クルーもいた。
座席は思っていたより狭くなく、6時間ならなんとかなりそう。
機内食は出発前に食べることができれば事前予約は無くても良さそうである。
当日、機内で買うことも可能。(事前予約とメニューは異なる)
今回の飛行機代金は35,961円である。
往路のオプションは機内食と座席指定料金。
復路のオプションは機内食と座席指定料金と預け荷物料金。
機内食と座席指定料金を引いたら32,132円となる。
ダイヤは行きも帰りも午前出発。
タイは夜の12時頃に出発する夜行便もある。
時間を有効活用できる反面、帰国した日は疲れて仕事に行くことは不可能。
なのでタイ便は昼光便が好みである。
ちなみに曜日表示は台湾に行くことも多いことから台湾表記も併記している。星期五と書かれても何曜日かすぐにわからないから。
今回、アイコンサイアムに行かなかったけど、アイコンサイアムに行けばトブクルーズだった。
しかも鹿児島に行くより安いかも?
(セントレアのHPより)
トブクルーズ。
電車の広告で一時期よく見かけた。
詳細は知らないけどセントレアから鹿児島へ行き船に乗るっぽい。
アイコンサイアムへ行くには船に乗るのが便利。(ちなみに船は無料)
なのでアイコンサイアムに行っていたらタイ版トブクルーズが成立していた。
しかも鹿児島へ行くより飛行機代が安いかも?
仮に鹿児島が安くても時間単価はタイが断然安い。
往復の総額をダイヤ上の往復所要時間で割った時間単価は2,896円になる。
記録が残っている約30件の中で最安値を更新した!
ついでなのでホテルの値段は23,196円。
3泊中2泊は朝食付き。
広い部屋に優雅な朝食がついてこの値段である。
しかも朝食付きホテルはBTSの駅から徒歩1分。
ちなみに2人利用でも宿泊費は同じ。
なので1人の負担が同じなら4万円以上のホテルに泊まることが可能。もっと優雅なホテルになる。
2人で2万3千円でも充分だと思うが、、、。
マッサージもチップ込2時間で2,500円程度。
日本食の店は豊富にある。(ただし値段は日本同等)
日本食じゃなくても日本人の口に合うメニューも多数ある。
街中は親切な人も多い。
これだからタイ旅行はやめられない。
2020年2月9日日曜日
タイに行ったのは手段の旅 第2段 <3日目 その2>
ワットパクナムの大仏様。
昨年の8月は全体が足場で覆われていた。
着々と進んでいるようだ。
合格発表?
次々と掲示板を見る人がいた。
本殿。
入って良いのかダメなのか?
扉から中をのぞくように撮影した。
金箔を貼ってお参り。
今度、ちゃんとお参りしようかなぁー。
でも、どうやってやればいいのだろうか?
記念撮影をする日本人が入れ代わり立ち代わりやってくる。
日本人は誰一人お参りしていない。
この景色にだけ目が行きがち。
土台や足元。
頂上。
壁画。
など、一つ一つどれを取っても素晴らしい完成度。
お参りせずとも細かく見て欲しいものである。
路地を通り川を渡る。
ワットクンチャン。
ちらほら日本語も聞こえてくるが、ここまで来たらタイの通である。
前回来た時、ものすごいパワーを感じたが2回目は特に何もなかった。
熱心にお参りされている方。
日本ではお参りの習慣はないからなぁー、、、。
とても新鮮に見えてしまう。
ワットパクナムを経由して地下鉄の駅に戻る。
普通に歩ける距離だけどバイクタクシーで向かうことにした。
ライダーに値段を聞く。
露店のオッサンが50バーツと言う。
ライダーが20バーツ紙幣を見せて3人で笑っていた。
駅についてワットパクナムから近い方は階段しか無い。
更にバイクは走りエスカレータのある所で止まった。
素晴らしいライダーである!
2019年10月にオープンしたショッピングモールのサームヤーン・ミットタウンに向かう。
お昼を食べるだけだが、、、。
地下鉄の駅から地上に出ることなく、やや長い地下道を歩けば行けるのが便利。
途中、化粧パネル無し、素のトンネル区間がある。
インスタ映え?スポットになっていた。
今日の泊まりはドンムアン空港近くのホテル。翌朝が早いため。
まずドンムアン空港まで行く。
基本はバスかタクシーだが今ならタイ国鉄でも間に合いそうである。
そんな時に限ってシーロム通りで歩行者天国。
立ち寄る必要も無いけど立ち寄る。
とこんな感じで色々な店が出ている。
すごいデカイ鍋も。
焼いたその場で食べる。
うまそうや。
なんて撮影しているから、ファラムポーン駅に着いたのは発車時刻の10分前。
ま、乗り遅れても1時間待てば次の列車あるし、、、。
2時間ぐらい全く列車のない時間帯もあるけど、、、。
来るときは20バーツだったけど帰りは5バーツ。
列車の種別が異なるから。
前回はRapidで今回は普通列車。
で、駅のトイレはチップ制。
入り口にオバちゃんが構えている。
お値段3バーツ。
ドンムアン駅まで5バーツである。
トイレが高いのか運賃が安いのか・・・?
10分の間にトイレに行き、水も買い、写真も撮る。
個人的にはディーゼルカーに乗りたかった。
あの心地よい振動がたまんねぇー。
車内は昔の日本の汽車を思い出す。
客車も悪くない。
途中駅では親子の見送り。
ちっちゃい子はよそを向いている。ママが声かける。
撮るタイミング悪すぎ。。。
謎の朽ち果てた車両がつなる横をドンムアンに向けて颯爽に走る。
タイ国鉄は車内放送が無い。
一応ホーム先端に駅名板もあるけど、見落としたら大変である。
自分の位置はGoogleマップだけが頼りである。
時計とダイヤとスマホを見ながら無事に下車。
素直にバスに乗るべきか?
ホテルにチェックインして、食べたり無いと思いつつまたラウンジで夕食にした。
やはり辛い系なので控えめに。
普段は取らない甘い物も食べてみた。
なんか慌ただしかったけど、十分満喫のタイだった。
明日は2社目のLCCで帰国が寂しい。
ちなみに客室。
タイはいつも優雅である。
1度だけ日本のビジネスホテルみたいな狭い部屋になったことがあるけど。
まずありえないだろうが、一緒に寝る人が現れたら?
狭くなるから寝てる間に蹴飛ばしてしまうだろうか?
反動で自分の方がベッドから落下?
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