2018年3月24日土曜日

やっと日本製のSLに巡り会えた旅 だけど、、、 <2日目 後編>





同一日ブログ2回目。


 


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今回、通訳さんをお願いしていない。1日お願いすると安くできるように頑張っても1万円は軽く超える。よって、確実性のないものに払えなくて、、、。


なのでSLの発車時刻はわからない。
筆談という手もあるが。


もしかしたら自分がSLより先にアユタヤを出発するかもしれない。


 


アユタヤに着いて北の方にSLが留置されているのが見えた。


写真を取り行こうとSLの方に向かったら、SLがこちらに移動し始めた。


 


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アユタヤ駅の駅名板とSLの写真。


アユタヤにSLがいた記録と言うことで。


 


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アユタヤ発だけどアユタヤ行きの行先板。


とりあえず細かいことはいいや。


 


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このSLは改造されていて今は重油で走るらしい。


そのせいか妙な制御盤が運転台に。


 


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笑顔が誇らしげな機関士。


 


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バンコク側から数えて2両目。


バンコク発では先頭を務めた824号の機関車は1949年の日車製。


 


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バンコク側から数えて1両目。


バンコク行きの先頭を務める850号の機関車は1950年の川重製。


 


製造から70年弱の機関車が今も現役で走ることができる。


鉄道車両は動く状態で保存されているのが一番価値の高い姿である。


タイが歴史的財産を大切に扱う姿勢はとても素晴らしいと思う。


 


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日本の撮り鉄はとてもタチが悪い。


「邪魔だぁー」「どけー」なんて罵声を聞かないことなど1度もない。


同じことをタイでもやっていただきたい。やれるものなら。タイ語はちゃんと教えますから。


あまりにも人が多く、人の入らない写真はこれが限界。


 


「線路に降りて写真を撮る貴様が撮り鉄のマナーの悪さを言う資格など無い!」


 


と言われたら反論できない。タイのルールを調べていないから。


ただ、経験上、イベント列車が走らなくても沿線の人の動きは日本では考えられない状態。


日本では非常ブレーキがかかる位置に普通に人が立ち入っている。


今は何も感じなくなったが初めて見た時は驚きしかなかった。


 


ここからしばらくは駅の雰囲気と出発までの写真を並べる。


ご歓談ください。


 


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汽笛を鳴らし走り去るSLには熱いものがこみあげてくる。


時間が取れたら改めてこのSLに会いに行こうと思う。


 


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ホームにいた人の殆どがSLの乗客ではなく、たまたま居合わせた観光客も多かった。


TV番組のロケ地になったので人が殺到している影響があるかも?


 


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日本ではコートを着ているのに、いきなり30℃以上の気温にさらされてヘロヘロである。


今回のために買ったミラーレス一眼をカバンにしまい、再び客車に揺られてバンコクへと戻る。


 


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あっ!


オリエント急行!


慌ててスマホで撮影。


 


教訓:明るさが許す限りカメラを片付けてはいけない。


 


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最近のマイブームは日本の外食チェーンで食事する。


と言うことで台湾に続きタイの大戸屋。


ライスの種類が多かったり、セットメニューの割引が強調されていたり、一部のご飯メニューでおかわり無料。


 


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ということで、ごちそうさまでした。




やっと日本製のSLに巡り会えた旅 だけど、、、 <2日目 前編>

今日のネタは2回に分けて書こう。長くなりそうだから。


 


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国際線では出国時の手荷物検査で液体を持って通過することができない。


桃園空港は熱湯、温水、冷水の選べる給湯器があちこちに設置されている。


なので最近のマイブームは機内持ち込み用にお茶を作る。


 


さて、わざわざボーイング747に乗るために台湾で一泊するルートを選んだが、、、。


 


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エアバス330に変わった。


出発の何日も前からわかっていたが、台湾で宿泊せずにバンコクへ行くフライトへの変更もできず。。。


 


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東西方向の飛行だと通常は山側の席を取るが、と言っても???になるであろう。


東海道新幹線で言う太陽光が差し込まない富士山が見える側の席を山側、反対側を海側という。


 


と書いたら、出張で乗りなれた方から「富士山はどっちの席からでも見えます」とアドバイスが。


そして鉄道マニアからは出張で乗りなれた方と同じ内容なんだけど罵倒してくる。


 


本題に戻り。今回、機種変更で席も自動再割当てされて海側になった。


なので普段は撮れない太陽っぽい写真になった。


 


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お決まりの機内食ショット。


豪華な食事が出るわけでもないが楽しみの一つである。


 


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いきなりバンコクの写真に。一応、鉄道写真。ちらっとBTSが写っているので。


大都会バンコク。


いつきてもワクワクする。


 


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地下鉄。


なんと!座席が撤去されている!


半年前はこんなことなかった。


混雑が激しいのだろうか?


 


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あれ?昔のスタイルに戻っている。半年前はTVモニタだったのに。


と横を見たら電源OFFのディスプレイ。


この旅情感漂う方式が好きである。


 


飛行機のバンコク・スワンナプーム到着は11時過ぎ。


アユタヤに向かう列車のバンコク発車時刻は14:05である。


ホテルに荷物を置いてこれからすぐ折り返しアユタヤまで走る。


26日と聞いていたSLの運転日は今日になったから。


平日だと集客できないので休日にしたのだろうか?


B747には乗れず、SLもすでにアユタヤにいる。


とことん相性が合わないバンコクのSLである。


 




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おっ!今日は客車だ!


タイで乗るのはいつもディーゼルカーばかり。客車もよく見かけるが乗るのは今日が初めてである。


 


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パワーありそうな機関車。


 


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進行方向右側の側面にある行先板。


日本だと物理的な駅の方向を合わせていたような気がする。


この列車はバンコクが左側と右側が混在。


物理的な方向はバンコクは左側となる。


列車がどっち向きに進もうと終点に辿り着くことだけは事実ゆえどうでもよい?


 


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改札から一番遠い車両ゆえまだ客が少ない。


車内もノスタルジーである。


 


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バンコク周辺では高架工事が行われている。


ふと見たら桁にタイ国鉄のロゴマーク。


日本の高架橋でこんなの見たこと無い。コストアップになるから決済が降りない。


 


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以前、金城学院のアニー・ランドルフ記念講堂でも、建屋の柱に学校のロゴマークが入っていた。


桁や柱のロゴマークは強度をもたせたり、景観をよくする効果は皆無である。


ただ、所有者の誇りであり力強さの象徴になると思う。


お金では得られないパワーを感じる。


と書きながら、もしリニア新幹線の桁にJRマークがあっても、威厳を感じないなぁー、、、。


 


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ハエたたき。


日本国有鉄道は日本電信電話公社とは別に自前で通信回線を所有していた。なので線路に沿って電柱が立っている。


ローカル線では通信線の本数も少なく写真のようにならないが、主要幹線になれば沢山の通信線が必要となる。


見た感じがハエたたきに似ているのでハエたたきと呼ばれている。


今は光ケーブルを地中化したりして日本では絶滅したと言ってもよいだろう。


 


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アユタヤまであと少し。


途中駅で撮り鉄を発見!


大丈夫。きっとは今日はSLが走っている。(まだ確信していない)


 


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これがいつも乗るディーゼルカー。


危ないので良い子は真似をしないこと。


走行中の列車からすれ違う列車を撮影。


 


危ない以前に窓を開けたら冷房が台無しになる。だから鉄道マニアは、、、。


大丈夫!外気温は30℃を超えているけど冷房の無い車両。あちこち窓全開です。


 


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アユタヤに到着。まず折り返しの切符を購入。


16時頃アユタヤに着いたが30分ほどで折り返し。


次はしばらく電車がないので。


バンコク~アユタヤは別の手段を使うほうがコスパに優れている。


だけど鉄ヲタゆえ鉄道で移動したく。


 


(つづく)




2018年3月23日金曜日

やっと日本製のSLに巡り会えた旅 だけど、、、 <1日目>

タイでは年4回だけ日本製の蒸気機関車が運行される。
 


前国王ラーマ9世が亡くなる前は以下の模様。
(3月の運行は平日、その他は休日の運行)


 




3月26日:鉄道の日:アユタヤ行き


8月12日:シリキット王妃様の誕生日(母の日):ナコーンパトム行き


10月23日:チュラロンコン大王記念日:アユタヤ行き


12月5日:プミポン国王陛下の誕生日(父の日):チャチューンサオ行き
 




と言うことで、2016年10月23日を目指してタイ行きのチケットを確保した。


が、会議に出て欲しいと言われ直前のキャンセル。


キャンセル手数料3万円が飛んで行く~~~
 




2017年10月23日を目指して改めてタイ行きのチケットを購入!


が、10月25日に前国王ラーマ9世のお葬式となり運休。。。
 




今度こそ。


3月26日を目指してタイ行きのチケット3度目のトライ!
 




帰国日となる3月27日はタイ航空の名古屋行き昼便が無い。


なので台北経由で往復することにした。
 


おっ!台北~バンコクはB747があるではないか!


だんだん活躍の場がなくなりつつあるB747。これは乗っておこう。


名古屋~台北~バンコクは往復とも同一日の移動が可能であるが、B747に乗るため往路は台北で1泊することにした。
 




そして当日。


あとは飛行機に乗るばかりのセントレア。


ん?滑走路を名古屋に定期便の無い機体が通る。
 




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待っていたらやはり。t'way航空。


名古屋に定期就航した?


いや、そんな話は聞いたことがない。
 




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発着ボードを見たら便名が9000番台のグアム行き。たぶんチャーター便やな。


グアムは日本人の入り込みが悪くなっている。そんな中のチャーター便。グアムにとってとても良い話だと思う。
 
そうこうしているうちに改札が始まる。


名古屋~台湾は昨年10月のタイ、年末年始休暇と約3ヶ月単位で乗っている。


こうなるともはや旅のワクワク感も薄れ、機械的に過ごすしかない状態となる。
 




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と言いつつ機内食はきちんと記録。
 




13時頃ホテルに到着。


だめなら荷物だけ預かっていただこうとアーリーチェックイン。


OKが出たので部屋にスーツケースをおいてすぐに桃園MRTへ向かう。
 




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2017年に開通してから乗るときは時間に余裕の無いことばかりで今回やっと撮影できた。


日本の複線は一方通行だが海外は双方向に走れる場合がある。


見た目は複線だが、運用として単線が2本並行していると言う方がわかりやすいか?


信号機を見た感じ、桃園MRTは単線2線の気配である。


一般客にとってどうでもいいことだが、、、。


まず最初の目的地、台湾高速鉄道の桃園駅へと向かう。
 




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右手にバスターミナル。左手にファーストフード店を見ながら歩くとこの建物がある。


なんの変哲もないただのオフィスビル。
 




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ここに「台灣高鐵探索館」がある。


http://www.thsrc.com.tw/event/2017/10thAnniversary/museum.html
 




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普通に会社を訪れることになるので建物に入り受付を行う。


外国人はパスポートを預ける。


過去、友人はコピーを渡して入館できたらしいが、自分はそのままパスポートを預けた。


以下、特に解説はなく写真を淡々と。

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次のミッションは超重要。


3月末で移動となる職場のリケジョにチョコレートを買わなければならない。(と書いたらかなりオーバー表現だが)


年末年始、高鉄桃園駅構内の白木屋というチャコレート屋のチョコをお土産にしたら喜んでいた。


チョコレートが好きとのこと。


ならば台中の宮原眼科に行かなくては。(きっと高いだろうから小さいのしか買えないだろうなぁー・・・)
 




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30分も乗らない台北~桃園ですらグリーン車に乗っていたのについにケチケチ自由席。


ではなく約1時間先までグリーン車も含めて指定席が完売!


やむなく自由席に。
 




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高鉄の台中駅と在来線の台中駅は全く別のところにある。(在来線で約10分)


在来線の台中駅も今は新しくなったが旧駅舎も大切に残されている。


台湾の歴史文化を大切残す所は日本も見習うべきだと思う。
 




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そして宮原眼科も昔の病院を保存して今は1Fがお菓子屋さん、2Fがレストランになっている。


宮原眼科を運営する日出グループは台中にしか店舗がない。


台北からも容易に行けるので、日程に余裕のある方は1度足を運んでいただきたいスポットである。
 




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再び高鉄の台中駅へ。


なんじゃこりゃ。台鉄から高鉄のコンコースに。


日本でも 愛国←→幸福 なんてのがあったけど、台湾でも考えることは同じようだ。
 


帰路の座席は大丈夫かと思いきや、やはり1時間待ち。


飲食店も多数あるので今度はグリーン車を買って食事しながら時間調整をした。


今までこんなこと無かった。金曜日だからか?
 




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高鉄がうまくいかなかった流れで桃園MRTにも悪い流れが。


いや、むしろレアなものが見れた?
 


直達車は台北駅~空港のみ運行の快速列車。空港以遠は運行されていない。


ただ1日6本だけ空港以遠も走るみたいや。
 


さぁー乗ろうと到着した電車が直達車。


目的の駅は各駅停車しか止まらない駅。なので直達車に乗ってはいけない。見送り。


でも直達車を見ることができたのはレア。


悩ましい。










2018年3月4日日曜日

金城学院大学管弦楽団 第52回定期演奏会

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��会場配布のパンフレットより)
 


いつもは栄で開催なのに今日は刈谷。


栄のホールが工事中のため。


名古屋市内の方が便利なのは言うまでもないが、実は言うと刈谷のほうが近い。


なぜなら栄は名駅からいつも歩くので、名駅から約45分かかる。


一方、刈谷はJRで20分ぐらいか?そして会場も刈谷駅から5分とかからない。
 




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初めての会場なのでどこが良い席かわからない。


こんなときは常連のオジサマ方を見る。


そこに合わせれば間違いないということで良い席をゲット!
 




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��会場配布のパンフレットより)
 


色々な大学オーケストラのコンサートに出かけるが、もともと音楽通ではないので曲目に知らない曲が多くある。


たまに、あっ!この曲なんだというのもあるが、今日も知らない曲である。


が、金城オーケストラは音が優しくて好みの楽団である。


なので、知らない曲でも聴きに行く。
 




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今日は普段と違う気持ちに浸っている。


初めて学生オーケストラを聴いたのは金城オケである。


そして、本格的に学生オーケストラを聴くことができるのは今日の金城オケが最後かもしれない。


なぜなら、3月1日に転勤の話が舞い込んだ。業種柄、4月1日以降だが移動時期は未定、そして行き先も未定。


でも可能な限り聴きに行きます!


そのときは素晴らしい演奏を楽しみにしております。










ベスト・ヒット・オーケストラ!

(会場配布のパンフレットより) 今月5回目の宗次ホール。 過去、1ヵ月に5回も宗次ホールへ行くことは無かった。 4回連続、名フィルに所属している演奏家の方だったが、今日は個人の演奏家。 名フィルも応援すべき演奏家であるが、一番応援したいのは個人で活動されている演奏家の方である。 ...