2017年4月13日木曜日

ソンクラーン 2017 1日目

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明日4月14日はブラックデー。なのでジャージャー麺を食べなくてはならない。大韓航空の機体を見て思い出す。



先月に続き、今月もタイである。
一人者のオッサンが立て続けにタイ渡航。怪しいと言われてしまう。。。



もともと今日の旅行が先に入っており、先月の旅行が後からの手配。
なので先月のオール2階建てA380の飛行機代が約7万5千円、今日が約5万5千円である。
さらに言うと、今日の旅はシンガポールで確定していて、飛行機の手配を行う直前でタイに変更している。



ソンクラーン期間中は街を歩けば問答無用で水をかけられる。スーツを着ていても水をかけられない保証などないらしい。そしてスマホが壊れても賠償請求の権利も無いとのこと。
なので平凡な日々を望む人は渡航しないほうが無難である。
が、逆に非日常は1年のうち3日間だけ。
と言うことで2ヶ月連続のタイになった!



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先月に続き、今月もホテルの朝食ビュッフェ。

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昨夜は夜ご飯を食べる機会を逃してしまい、やっと食事にありつける。
普通に食べた後、きしめん、パンも追加。
メロン、ライチは3皿くらい食べたかったが紳士の振る舞いで1皿だけにした。

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今日は期間限定であるA380の運用も終わり、チェックインはスムーズに進んで時間もあるからカード会社ラウンジへ。
(鉄道の輸送障害を考慮して空港駅には出発時刻の3時間以上前に到着している)

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出国後、ラウンジでまた食べる。

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先月は窓の無いラウンジだったが、今回は窓のあるラウンジ。
人が多く落ち着かない感じ。更に、どこかの航空会社の改札が始まる度に館内放送も。日本ってことごとくどうでもいいことにサービス過剰だなぁー、、、。

ただ、場所はとてもナイスで、飛行機が目の前に止まっているのが良い感じである。
ちなみに、シンガポールはキャセイの予定だった。
もし当初の計画通りであれば今頃は機内にいたのだなぁーと思いながら食べていた。

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国際線と言えば機内食。
機内誌は変わっていたけど機内食は先月と同じ。当たり前だわなぁー、、、。
次々と新メニューを投入することは不可のゆえ。

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A380に乗った先月より飛行時間が短いので、アイスクリームは無いかと思っていたが出てきた。
ちなみに機内食は離陸後に、アイスクリームは着陸前である。

スワンナプーム空港に到着。
先月も来ているから何も迷うこと無くスラスラとエアポートレイルリンクの駅へと進む。

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おっと!途中駅から水鉄砲を持ったグループが乗ってきた。
戦闘の準備OK!って感じ。

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ソンクラーンでは首からスマホをぶら下げるらしい。
お金や電子マネーも入れておくのが現地流。
BTS改札内の売店で見つけたので即購入!たしか79バーツやったか?会話ができないのでとりあえず100バーツ紙幣を渡した。
袋の外側からスマホを操作してみたら普通に動いた。これは便利だ。

BTSを降りてホテルまで約10分ほど歩く。
水をかけられないかヒヤヒヤ歩く。水鉄砲を持った人もおらず濡れること無くホテルに無事到着!

今回は現地ツアーを申し込んでいるので、集合場所の事前確認も含めて、ビックC内にあるフードコートへ行くことにした。

油断大敵!
ホテルからBTSの駅へ向かう途中、横断歩道橋の上から射撃された・・・。

不意打ちを食らっても怒ってはいけない。


水をかけらることがお清めや敬意を意味するのである。

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ハッ!
ズンズン、ジャカジャカ音楽が鳴り響き、2階から水が撒かれている。
そして地上では踊る人と撃ち合う人が!

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一時戦線離脱している人を見るとずぶ濡れ。
ここで離脱していてもたまに水鉄砲から打たれた水が飛んでくる。

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タイの焼飯は旨い。スイカジュースも旨い。

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汁物が欲しくなったので、続けてベトナム系の麺を購入。
パクチーがウッ!って感じだったが食べられないこともなく完食!

今日は食べてばかりの1日だったような気がする。


2017年3月26日日曜日

中部フィルハーモニー交響楽団 第14回ファミリーコンサート

Scan(チラシより)




オーケストラのみの「くるみ割り人形」は何度も聴く機会がある。
一方、バレエとなるとなかなか行く機会がない。
なぜなら、そもそも公演の情報を積極的に取りに行かないことと、見に行くなら生演奏の公演に限るからである。



演奏会に行くと、パンフレットと一緒にチラシが配布される。
おっ!生演奏のバレエ。
ということで普段は名古屋市内が多い中、小牧市まで遠征することになった。



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地下鉄から名鉄への連絡乗車券。上飯田経由のボタンを押すのに自動券売機が反応しない。
あれ?どうした?
あっ!お金を先に入れないとダメや。
新しいタイプの自動券売機は行き先を入力して後からお金を投入する。(お金が先でも反応すると思うけど)
旧タイプはお金が先やった。。。



Scan2(パンフレットより)




なんか会場に子供が多いなぁー。通常、子供は入れないんやけどなぁー。
改めてよく見たらファミリーコンサートやった。
演奏中、大丈夫かなぁー・・・。
(大人でも演奏中に喋る人や、ビニールをガサガサやる人いるけど)



Scan3(パンフレットより)




第1部。
最初にサラッと説明して、演奏を行えば良いのだが、1曲やって解説。1曲やって解説。なんか細切れになってまわりもややうんざり気味。
最後にプログラム外で鉄腕アトムを演奏。
すこしご機嫌が直る。



第2部。
いよいよ今回の目的である。



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こちらは第1部のステージ。
踊れる場所が無い。
市民会館ゆえオーケストラピットがあるわけでもなく、どうするのだろう?



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第2部のステージ。
オーケストラが壁に沿うように配置。



初めて見たバレエ。ミュージカルからセリフを無くしたような感じ。または韓国のNANTAという言語を用いない劇みたいな感じ。
今度、本格的なステージで見てみたい。生演奏で。



2017年3月20日月曜日

タイに行ったのは手段の旅 -3日目-

飛行機の出発時刻は24:05のため、3日目のネタは乗って着いて終わりなので、少し暇ネタを盛り込むことにしよう。



タイでも電子マネーが何種類かあるみたいだ。旅行者が比較的容易に入手できるのはBTSで使用するrabbitカードとMRTのカードになると思う。

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日本だけでなく台湾でも記念カードが発売されていたけど、タイでもrabbitカードの記念カードが発売されていた。しかも「くまもん」で。
どこで買えるのかわからないので探さなかった。仮に売っている場所がわかっても右端の1枚は学生用なので全種類制覇はかなりハードルが高い!

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大人券のMRTが3枚。
紫色は2年前に購入したもの。縦長のとPLUSと書いてあるやつは今回購入したもの。
縦長のやつはブルーラインの駅で販売されておりブルーライン専用。新規開業したパープルラインでは使用できない。
PLUSと書いてあるやつはパープルラインの駅で販売されており、ブルーラインでも使える。
なぜPLUSで統一していないのか不明。

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先日、台湾のホテルに日本と同じタイプのウオシュレットが装備されていて驚いた。
2年前から気になっていたタイのトイレのホース。
調べてみたらタイ式のウオシュレットの模様。
失敗するとあちこちずぶ濡れになってしまう。
せっかくなのでトライ!
ずぶ濡れは回避できたが慣れるまで大変そうや。



本題に戻り。出発時刻の3時間ほど前に空港に到着。
チェックインを済ませて搭乗券を受け取る。

Photo



早々と出国も済ませてラウンジに行こうと思い番線を確認したら空欄。
えっ!

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電光掲示板を見るも空欄。
23:20にどこへ集まれと、、、。
スワンナプームは巨大な空港。出発と反対側のラウンジに行こうもんなら、、、。



夜遅い時間であるが炒飯?ピラフ?美味しそうでついつい食べてしまう。
アイスクリームにスイカにパイナップル。。。
出国後、改めて確認したら番線も表示されており、ルイスターバンCIPラウンジでくつろいでました。



手元の時計で0:14にプッシュバック開始。
2階建てとは思えない天井の高さ。足音も聞こえてこない防音性。なによりも4発機のゆとり。A380は乗っていて安心感がある。

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最初の機内食はサンドイッチ。遅い時間なのでこれで十分。

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昼行便なら陸地の見える席を取るけれど、今回は日が昇る時間帯の飛行だから海側の席を取った。
少しずつ夜が明けていき、太陽が見えて、空の色が次々と変わっていく。空の旅の醍醐味である。

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朝食。これが今回の旅で最後のタイ料理。味わって食べたのは言うまでもない。

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名古屋に着陸して誘導路へ向かうとき、飛行機を横切る車が1台。
はっ!普通はありえない!
高速道路で見かける黄色いRV車みたいなやつ。
ん?
電光表示に「追尾せよ」の文字。



通常であれば、A1とかB2など通りの番号を無線で指定するのだが、A380はデカイので指定ルートがややこしくなるから車で誘導するのだろうか?



手元の時計で7:28に名古屋到着。
またA380に乗って旅に出たい!
できればビジネスクラスがいいなぁー、、、。



2017年3月19日日曜日

タイに行ったのは手段の旅 -2日目-

昨日の夕方に到着したばかりなのに、もう今日は帰国日なため慌ただしい。
と言いながらホテルでまったりしている。



旅先でタクシーを使うことはほとんどない。
バスも路線の把握が難しく乗れない。
よって都市鉄道の利用が中心となる。
バンコクの都市鉄道はBTS(スカイトレイン)とMRTの2種類ある。
BTSは高架式の鉄道で2路線ある。
MRTも2路線あり最初の開業路線は地下鉄で、昨年8月に開業した路線は高架になっている。



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まず今日の始まりはBTSシーロム線のサパーンタークシン駅へと向かう。



単線の鉄道は駅で列車の行き違いを行う。
複線区間は列車の行き違いを気にすること無く列車を走らせることができる。



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サパーンタークシン駅はこの一般論をものの見事に覆す構造の駅である。全線複線であるが駅だけが単線。
サパーンタークシン駅はチャオプラヤー川の船着き場や高級ホテルの最寄り駅となっており、バンコクにおいて交通の要となっている。そんな駅がボトルネックとなる単線構造なのである。



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駅を発車してチャオプラヤー川へ向かう列車。



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チャオプラヤー川を渡り駅に到着する列車。



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駅を発車して都心へと向かう列車。



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都心から駅に到着する列車。



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一応、行き先に合わせて列車の停車位置を変えているが、4両編成のうち3両が重なるため、あまり解決になっていない。



なぜこんなことに?
サパーンタークシン駅はシーロム線の開業時こそ終点駅であったが、今は路線延長されて中間駅となった。



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両サイドを道路に挟まれており拡幅も無理。
駅を廃止して完全複線化の話がでたけど反対意見が多く廃止にできない模様。
立体化の案も出ているようだが着手する話は出ていない。
まだまだ今の状態が続きそうである。



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2015年にホームのポスターで見たグッズ。



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サパーンタークシン駅で扱っていることが判明!
が、今回はリュックサックの旅ゆえ積載が困難なため諦めて帰ることにした。。。



次のミッションはMRTブルーラインのバンスー駅へ向かい、バスに乗り換えて昨年開業したMRTパープルラインのタオプーン駅を目指す。



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タイの雨は日本では考えられない降り方である。JRなら即運休になるような雨が日常茶飯事。
そんな状態で地下鉄が開業したと聞いて驚いた!
日本からの資金援助に対するお礼のプレート。



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パープルラインとブルーラインはタオプーン駅で接続するのだが、ブルーラインの延長開業が遅れているため、バンスー駅からのアクセスとなる。
昔の名鉄小牧線上飯田駅と地下鉄名城線平安通駅の接続を思い出す。



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アクセス手段はバスと鉄道。
鉄道は平日の朝夕限定のため今日はバスのみとなる。



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バスに乗る前に鉄道駅へちょっとお邪魔。
2年前にアユタヤの行き帰りで通っているが記憶なし、、、。
ホームに出ると汽車に乗って旅に出たくなる雰囲気。沢山の露店も気になるけどパープルラインへと向かう。



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バスの写真を撮ろうとしてカメラを構えたら発車を待っていただけた。
優しい運ちゃんに一礼して駅へと向かう。



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こちらにもお礼プレートが。
今後のタイの発展を願い利用者として応援していこうと思う。



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駅名板はシンプル。



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安全上ホームドアは有効だろうが写真を撮る側にとって厄介である。



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車内はロングシート。

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走行位置がわかる表示機は土地勘のない観光客にはとても助かる。



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途中、雄大なチャオプラヤー川を渡る。
今度は川の文化も堪能してみたい。



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パープルラインの終点駅の一つ手前、バンヤイマーケット駅から高架歩道を数分歩くと、セントラルプラザウエストゲートというショッピングモールがある。
今度は真面目に吉野家へ。
(吉野家は郊外のモールだけでなくバンコク都心にも何件か店あり)
んー。なんか風味が違う。とても残念だがタイでは牛野屋の方が旨い。



高雄の夢時代もだったが、海外のショッピングモールはとてもエネルギッシュでパワースポットにでもきたかのような波動を受ける。



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再びバスに乗ってバンスー駅へと向かう。



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1駅だけ移動してオートーコー市場へ。
魚介類や農産物を扱う市場。
山積みのドリアンにビックリ!
ホテルではドリアン持込禁止とかあるけど飛行機はどうなんだろう?
今度、新鮮な果物を持って帰ることも検討してみよう。



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またまたマッサージ店へ。
アーバンリトリート。
昨日もだが現地での行動が成行であり時間が読めないため予約はしていない。
メニューは限定されたが受けることはできた。
今回はオイルマッサージ。
ラッキーなことにまずシャワーを浴びろと。
35度もあるので汗だく。このまま夜行便で帰れば臭いオッサンだもんなぁー。



日本ではスパに行かないのでタイが初の試み。スパについては良いか悪いかよくわからないが、併用のタイマッサージは強烈!
もみ返しもあったけど気づいたら症状が消えて体が楽になっていた。



基本的に日本で受けるマッサージは引くマッサージの整膚だけ。
整膚を受けると気の流れが良くなった感触。
でも、タイに来たときはまたタイマッサージにチャレンジしようと思う。



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なんか麺類が食べたくなったので夜は麺類に。(麺は沈んでいて写っていない)
入ったお店はベトナム料理屋さんだったと思う。
パクチーの強烈な匂いに一瞬えっ!と思ったがトータル的に風味よく美味しかった。



では帰国に向けて空港へ移動開始!



ベスト・ヒット・オーケストラ!

(会場配布のパンフレットより) 今月5回目の宗次ホール。 過去、1ヵ月に5回も宗次ホールへ行くことは無かった。 4回連続、名フィルに所属している演奏家の方だったが、今日は個人の演奏家。 名フィルも応援すべき演奏家であるが、一番応援したいのは個人で活動されている演奏家の方である。 ...